2026年度第37回定例会:令和8年2月12日(木曜日)開催
日時:4月9日(木曜日)午後13時~午後3時30分
場所:大東市民センター
曜日:第二木曜日
開催日:令和8年3月27日 AM10時〜PM8時迄
当日は新河岸川に筏がのり入れ、PM6時からライトアップ
撮影者 加藤 義明
撮影者 関本 せつい
撮影者 古澤いつ子
加藤 義明
青森県
題名から察して、夕方の撮影・うす暗い空に月が見えますが、撮影者の主体は協会に暮行く夕日。題名も例えば『黄昏』
萩原 雅明
川越市内
子供の絵本に出てくるよう写真、ロマンチェック光景。何気ない湖面に泳いでいる友を追いかけているような創造せさせる一枚
古澤 いつ子
茨城県
大洗海岸の夕日撮影。月の明かりが強くてNDフィルターまたは月のあかりを少しトリミングして鳥居をもう少し大きくしても一効果?かもしれません
川目 隆男
川越市内
子供たちの演舞、特に中央の男子の笑顔がこの写真を大きく効果的に仕上げている
西 勝博
軽井沢
公募展などの作品授賞例を見ると、今まであまり見たことがないような作品は、選考される点が多いです。まさにどう見たらと改めて撮影者に聞きたくなる写真
関本 せつい
東京都
大都会のクリスマス時期、撮影者の目に留まった、ツリーの飾りに思わずシャッター押して、撮影ですが、日常的にある瞬間を撮る撮影者はさらに素晴らしいシャンの出会いになります
出崎 百合子
長野県
主役が画面中央の男の子、さらに支えている脇の子供の存在が、物足りない。この場合少し角度変えて撮影するようなことを考え今後の撮影にトライしていこう。