2026年度第38回定例会:令和8年3月12日(木曜日)開催
日時:5月14日(木曜日)午後13時~午後3時30分
場所:大東市民センター
曜日:第二木曜日
開催日:4月22日(暫定予定)
新潟県の残雪と山間撮影
令和8年4月9日 午前10時から第一回 登録団体会議出席
加藤 義明
新潟県
主体の大きな翼をうまく捉えた写真、題名の食いしん坊としている餌を加えた一瞬を、もう少し明るさを加えても良かった。
萩原 雅明
川越市
題名『今日のねぐら』夕方なのでしょうが、ねぐらより、『孤独の迷いどり』、画面はとてもロマンチックな微笑むましい一枚です。
古澤 いつ子
茨城県
夕闇の中にぽっかりと浮かんだ満月。童話の挿絵になるような写真。思わず鳥居に向かいて手を合わせたくなるような一枚の写真。
川目 隆男
静岡県
看板もない、電線もない、刈り入れ前の新茶風景は、タイミングの問題、撮影者が一週間前又後にはこの撮影出来ない。時期的が大変良かった。
西 勝博
川越市石原町
大きな獅子舞をダイレクトに撮影している・動く獅子舞を完全に静止画面ですが、中央の獅子をスローシャッタへにしたら躍動感も撮影出来たかもしれない。
原画写真から、少しつつらを輝かせて、バックを少し暗め
出崎 百合子
長野県
氷柱の輝く光景にシャッタ-おしている光景が、少し写真の加工加えて、バックを暗くすることで主役が引き立てます。主体をどう表現するか?上達の一歩でしょう。