2026年度第39回定例会:令和8年4月9日(木曜日)開催
日時:6月11日(木曜日)午後13時~午後3時30分
場所:大東市民センター
曜日:第二木曜日
開催日:5月27日(暫定予定)
新潟県の残雪と山間撮影
締め切り:令和8年6月30日
A4サイズ
搬入:令和8年5月9日(土)・5月11日(月)
加藤 義明
青森県
しだれ桜が中心撮影。その割に欄干の赤色が多く目に入ってしまう。少しバック絵柄の撮影はどうだろう。撮影者の意向は撮影場所の京都の思いがその撮影かもしれないが?写真にしだれ桜より欄干が特に目に入ります。
萩原 雅明
川越市内
ライトアップした撮影だが、あまりにも光景がわからない、ISO感度を思い切りアップしてみたら又違う写真が生まれ、時にはISO1万にしてみる思いも必要です。
古澤 いつ子
北海道
秘密のあっこちゃん(童話の挿絵)に似たようなイラストの記憶があります。秘密の窓にちょっと人影が薄く見えたらもっと、効果的になったでしょうか?ちょっと待ってみての撮影、時には挑戦しましょう。
縦画面と横画面を皆さんの意見を聞きました。撮影者は横画面・会員皆さん同意見でした。解決策は他人の感想も。
川目 隆男
川越市内
春の定番写真。この写真のポイントは人物の表情が如何に写真を引き立てているか…きもの姿の男女が効果的な写真、問題は横画面か? 縦画面か?
西 勝博
川越市内
カレンダーに使ったような鮮やか写真仕上です。又社会科教育の川越紹介などに使ったら効果的です。しかし、コンテストには昨今AI使用の問題から、色彩効果があれば逆に疑問視もされます。
関本 せつい
川越市内
穏やかな春の後援風景が、よく撮影されています。この写真の狙いは水辺のスワンボートか?公園奥の桜か主体をもっと絞っての撮影もしてみましょう。
出崎 百合子
川越市内
題名『歓び』見た人が喜んでいたのでしょうか?桜の花が満開でさぞ喜んでいる光景でしょうか?この写真ではわからない。見た人が感動するように工夫して。時にはバックに桜を見る人をぼんやり撮影。時にはもう少し引いて下から逆光撮影など色々撮影してみましょう。