2026年度第41回定例会:令和6年5月11日(木曜日)開催
日時:8月6日(木曜日)午後13時~午後3時30分
(毎月の定例会は第二木曜日ですが、8月は度お盆に重なり、日程変更となります)
場所:大東市民センター
曜日:第二木曜日
午後3時40分〜4時:長秒撮影ミーティング
監事が下見した結果 隅田川屋形船の往来は、金曜日又土曜日に集中
7月17日(金曜日)又24日(金曜日) 7月度9日に討議の上 変更いたします。
加藤 義明
東京駅地下
柔らかいモロクロトーンが、温かい家族を創造させます。黒の濃淡が美表に薄く効果的にしあがっています。
萩原 雅明
長野県
わびしさを漂わせる、写真です。何も言うことのない草花に朝露らしい水滴が、季節間を感じ取れます。
古澤 いつ子
埼玉県
ハスの花を見事なバランスでとらえています、主体のハスは緑の葉に多く占められていますが、「主役の座は、私よ」という声が聞こえそうな写真です。
※ HDR(ハイダイナミックレンジ)とは、明るさの異なる複数枚の写真をカメラ内部で合成し、白飛びや黒飛びを抑えた肉眼に近鮮明な画像を作る技術です。
※ 白飛び・黒つぶれの防止:明るい空などの白飛びや暗い影の部分の黒つぶれを補正し、ディテールをくっくり再現します。
一眼レフカメラには色々な撮影モードがあります。通常使っているカメラのモードだけではもったいない。事例作品はロシツ+1 ~+-0~ -1
3枚の写真を一瞬で4カメラが合成しました。
川目 隆男
新潟県
渓流の流れを遊び心で、HDR撮影しました。この写真見る楽しさは伝わりますが、自分で楽しみ行く写真としては、十分な一枚です。
西 勝博
川越市内
見た瞬間、こいのぼり?すぐに雲の流れの変化を一瞬捉えていてわかりました。出来れば画面をもう少し引いて全体的に雲の流れをとらえても良かった?色彩は良かったです。
出崎 百合子
新潟県
写真コンテストの採用ポイント『皆が見たことがないような写真』『写真の着眼点が人と異なる』などから、撮影者の講習から学んだ一点ですね。