2026年度第42回定例会:令和6年7月9日(木曜日)開催
日時:9月17日(木曜日)午後13時~午後3時30分
場所:大東市民センター
曜日:第二木曜日
10月21日(水曜日)・22日(木曜日)
撮影旅行地:長野県 上高地(別紙赤内チラシ参照)
埼玉写壇 第62回展示会が埼玉会館で行われます。
令和8年9月10日(木曜日) ~9月14日(月曜日)
展示作品を鑑賞することも写真上達の一歩です。是非
戸田 修三
群馬県
日本国内では見られないような、特別な雰囲気を与えている奥深い山中でしょうが、異様な雰囲気が漂う一枚です。
加藤 義明
上野公園
特別な人が特別の感情表現で感じた写真のようです1。誰でもシャッター切るような場面ではないが、撮影者の独受感が見たも人の記憶に留まる一枚です。
萩原 雅明
東京都
墨田川の定番撮影ポイントです。光る光線の変化が、あえて直線ではなく、変化になっているところが印象的です。
【指導後】
太陽の明るさを半減して、湖面を主体としています。
【指導前】
※何を主体とするか!
この写真は、まず上の太陽のあかりが目に入ってくる。しかし、撮影者は主体は湖面の凪状態委を狙ってシャッター切っている。
古澤 いつ子
鹿児島県
撮影者は、夕暮れの湖面に感動の一枚の写真でしょう。しかし、コメント欄にあるように、いらないものは、撮影時にカットすることまず、撮影者の基本と認識しましょう。又印刷時の見直しです。
川目 隆男
東京都
合成写真の見本として、カメラ内部の操作で3枚の写真を重ねて合成したものを印刷しています。見ていて居間に飾るとか、記念写真の一枚として保存するには、良しとしても、コンテストには、審査員方見慣れた写真として処理される写真です。
西 勝博
深谷市
朝の水滴な写真の題名「一網打尽」は、良くわからない。むしろ『水滴の乱』など、私の主観ですが、写真を引き立たせるのも題名は一役買います。
出崎 百合子
東京都
この写真見ると、写真教材(一眼レフの基本設定)→測光方式を学び、部分測光学び、シャッター切ったかのような仕上で、上達差が感じる写真です。