2026年度第43回定例会:令和6年8月6日(木曜日)開催
日時:10月8日(木曜日)午後13時~午後3時30分
場所:大東市民センター
曜日:第二木曜日
令和8年度 秋季撮影旅行は10月27日(火曜日)28日(水曜日)
撮影旅行地 長野県 上高地 (別紙赤内チラシ参照)
入選 西 勝博
埼玉県芸術文化祭2026実行委員会奨励賞 川目 隆男
戸田 修三
新潟県
何処かのカレンダー写真を見ているような、清々しい写真です。早朝霧が掛かった見事な風景写真です。
【指導後】横画面から縦画面にさらトリミング
【指導前】
加藤 義明
青森県
題名の『ノッテルね』の主人公がもっとクローズアップしたほうが、写真を第三者に見せてインパクトが違う(講師指導のトリミング)写真この横画面から縦画面構成が再度モデルを引き立てている。
萩原 雅明
東京都(中央区)
画面の建物が主体か?(題名から航跡)航跡主体とするなら画面2/3くらいに置き撮影したら、違うインパクトが生まれたと思う。撮影主体を明確にしよう。
古澤 いつ子
東京都(隅田川)
隅田川の合成写真で、全体的な好感は得られるが、色と光のタイトルならば、もう少し光線を明るく(提出写真より光線を強調しました)鮮やかな色彩程度はもう少しバックも色彩効果も必要かと思います。
川目 隆男
東京都(永代橋)
見る人がアッとするインパクトのある写真。題名『家路へ』まさに家路に変える帰る人の後姿が写真を引き立てている。
西 勝博
東京都(隅田川)
ズームレンズの変形使用作品。見た人も感動する(何これ?)この写真見た人が人それぞれの感動を味わいます。写真の楽しみはこんな場面を生み事もあります。
出崎 百合子
東京都(隅田川)
大胆に東京の名所(永代橋のライトアップ)撮影していますが、下の川沿いの小型船舶が写っています、もう少し画面面を引いて小型船舶を手前に入れたらもっと違う写真になったと思います。色々撮影は足でシャッター押しましょう(稼働撮影)